|


|
|
基本情報
| 氏名 |
吉田 量彦 |
| 氏名(カナ) |
ヨシダ カズヒコ |
| 氏名(英語) |
YOSHIDA Kazuhiko |
| 所属 |
商学部 |
| 職名 |
教授 |
| researchmap研究者コード |
|
| researchmap機関 |
|
|
 |
- 2024/03 (翻訳)クリストフ・エンダース「人間の尊厳とは、権利をもつ権利である―誤解されてきたボン基本法のメッセージ」 Enders, Christoph: Menschenwürde als Recht auf Rechte – die mißverstandene Botschaft des Bonner Grundgesetzes 単独
- 2024/03 (翻訳)アルント・ポルマン「1945年以後の人間の尊厳-人権史における一つの激変がもたらした、さまざまな帰結について」 Pollmann, Arnd: Menschenwürde nach1945. Zu den Folgen eines gewaltsamen Umbruchs in der Geschichte der Menschenrechte. 単独
- 2024/01 (調査・研究報告)「アルトナのラビ」をめぐる逸話から―マイモン、ハイネ、そしてスピノザ 単独
- 2023/12 (その他)ビルギット・ザントカウレン(田中光訳)「…至るところにただ一つの自然が…」ゲーテの『親和力』への鍵としてのスピノザの『エチカ』? Sandkaulen, Birgit: "... überall nur eine Natur ...". Spinozas Ethik als Schlüssel zu Goethes Wahlverwandschaften? 共同
- 2023/12 (その他)それを買うのはなぜですか ― 見せびらかさない賢い消費 単独
- 2023/09 (その他)私の研究 単独
- 2022/12 (学会発表)スピノザ・コネクションから『スピノザと近代ドイツ』へ 単独
- 2022/12 (その他)編集後記 単独
- 2022/12 (その他)ビルギット・ザントカウレン(田中光訳)「体系と時間性―ヘーゲルとシェリングとの論争におけるヤコービ」 Sandkaulen, Birgit: System und Zeitlichkeit. Jacobi im Streit mit Hegel und Schelling. 共同
- 2022/10 (調査・研究報告)幽閉者たちの町―交易都市アルトナの成立と発展 単独
- 2022/06 (その他)自著紹介 単独
- 2022/05 (その他)執筆ノート『スピノザー人間の自由の哲学』 単独
- 2022/04 (その他)国が荒野に変わる時 単独
- 2022/02 (その他)17世紀の哲学者・スピノザを、21世紀の私たちが読むべき理由 『スピノザ—人間の自由の哲学』刊行記念 単独
- 2021/08 (その他)提題質問者としての活動 共同
- 2021/03 (ハンドブック:編纂・執筆)『よくわかる政治思想』 共同
- 2020/12 (学会発表)「自由殺しliberticide」の告発者-パーシー・ビッシュ・シェリーは『神学・政治論』をどう受け止めたか 単独
- 2020/12 (調査・研究報告)社会と文化の二源泉?川瀬雅也「コムニタスと開かれた文化」を読む 単独
- 2020/11 (学会発表)超越者のいない世界の倫理と倫理学 単独
- 2020/03 (書評)ミヒャエル・クヴァンテ『人間の尊厳と人格の自律ー生命科学と民主主義的価値』 単独
- 2019/12 (その他)Atsuko Fukuoka, The Sovereign and the Prophets: Spinoza on Grotian and Hobbesian Biblical Argumentation (Brill's Studies in Intellectual History), 2018. 合評会 共同
- 2019/09 (調査・研究報告)ハンブルク市内のユダヤ人墓地-その歴史的意義および相互関係 単独
- 2019/09 (その他)笠原賢介「18世紀ドイツにおけるスピノザ像の転換―レッシングとヘルダー」 共同
- 2019/06 (その他)東上線の線路の曲がり 単独
- 2019/03 (翻訳)アルント・ポルマン「1945年以後の人間の尊厳-人権史における一つの激変がもたらした、さまざまな帰結について」 Pollmann, Arnd: Menschenwürde nach1945. Zu den Folgen eines gewaltsamen Umbruchs in der Geschichte der Menschenrechte. 単独
- 2019/03 (その他)津田栞里「スピノザとバウムガルテン-『形而上学』・『哲学的倫理学』・『美学』での言及を手引きとして」 共同
- 2019/03 (その他)吉田達「ヘルダーとスピノザ」 共同
- 2019/03 (書評)世界市民的社交性と異文化理解-『ドイツ啓蒙と非ヨーロッパ世界』によせて 単独
- 2018/11 (学会発表)世界市民的社交性と異文化理解-『ドイツ啓蒙と非ヨーロッパ世界』によせて 単独
- 2018/10 (学会発表)ソーステイン・ヴェブレンは猫を飼っていたか-現代日本社会における「身代わりの消費」とその担い手たち 単独
- 2018/03 (調査・研究報告)『神学・政治論』と『政治論』の語り口は、どう、そしてなぜ微妙に違うのか-スピノザの政治哲学再考 単独
- 2017/12 (調査・研究報告)アイデンティティの拠り所としての墓地-ハンブルク・アルトナ地区のユダヤ人と墓地の歴史 単独
- 2017/12 (学会発表)非政治的ロマン主義の源か、政治的決断主義の内なる敵か-戦間期カール・シュミットのスピノザ理解とその空白 単独
- 2017/11 (翻訳)アルント・ポルマン「単に生き延びることから、人間の尊厳にふさわしく生きることへ-ジャン・アメリーに続いて考える」 Pollmann, Arnd: Vom nackten Überleben zum menschenwürdigen Leben. Überlegungen im Anschluss an Jean Améry. 単独
- 2017/07 (学会発表)スピノザにおける個人、社会、国際社会-工藤喜作「スピノザの国家観」によせて 単独
- 2017/03 (その他)アルント・ポルマン「1945年以後の人間の尊厳-人権史における一つの激変がもたらした、さまざまな帰結について」 Pollmann, Arnd: Menschenwürde nach 1945. Zu den Folgen eines gewaltsamen Umbruchs in der Geschichte der Menschenrechte 共同
- 2016/07 (その他)霞ヶ関いまむかし 単独
- 2016/03 (その他)レギーネ・カーター「産出する自然と産出される自然-スピノザとニュートンの哲学における物体と精神の関係について」 Kather, Regine: Natura naturans und natura naturata. Zum Verhältnis von Körper und Geist in der Philosophie Spinozas und Newtons 共同
- 2016/03 (その他)スピノザ『神学・政治論』を読む 共同
- 2015/10 (その他)ビルギット・ザントカウレン「ヘルダーとヤコービのスピノザ論争と、カント以後の哲学におけるヘルダー受容に対するもろもろの帰結」 Die Spinoza-Debatte zwischen Herder und Jacobi und ihre Folgen für die Herder-Rezeption in der nachkantischen Philosophie 共同
- 2015/03 (その他)ミヒャエル・クヴァンテ「尊厳と多元主義-今日におけるヘーゲル哲学のアクチュアリティとその限界」 共同
- 2014/11 (学会発表)統合的自然主義とは何か‐ディーター・シュトゥルマによる生命倫理の非人間主義的根拠づけ 単独
- 2014/10 (その他)アルント・ポルマン「剥き出しの生存から人間の尊厳にふさわしい生へ-ジャン・アメリーに続いて考える」 共同
- 2014/10 (その他)ラジ・シュタイネック「『生命の価値と尊厳』-ひとつの批判的アプローチ」 共同
- 2014/05 (翻訳)スピノザ『神学・政治論』 Benedictus de Spinoza: Tractatus theologico-politicus. 単独
- 2012/11 (学会発表)故・工藤喜作氏訳『エチカ』第4部について 単独
- 2012/11 (その他)ビルギット・ザントカウレン「ヤコービの『スピノザとアンチスピノザ』」 共同
- 2011/07 (学会発表)スピノザの来歴 単独
- 2011/04 (書評)『リヴァイアサン』への応答としての『神学・政治論』 単独
- 2010/01 (学会発表)自分を大事にするのはエゴイズムか-自己保存の思想とその可能性 単独
- 2009/01 (その他)ヴォルフガング・エアトル「盾と矛:再考―カントにおける諸物自体と諸現象の(諸)区別―」 共同
- 2008/10 (学会発表)反逆的意見とはどういうものか-スピノザにおける言論の自由とその射程 単独
- 2008/05 (書評)理性の倫理は生き残れるか 単独
- 2007/10 (学会発表)スピノザにおける生と死 単独
- 2006/03 (学会発表)政治的自由の価値―『神学・政治論』『政治論』が直面した異なる問題について 単独
- 2005/11 (その他)若手研究者支援―人文科学のすそ野広げて 単独
- 2005/05 (書評)ロココの人カント? 単独
- 2005/04 (学会発表)スピノザの倫理学における直観知scientia intuitivaの問題 単独
- 1998/03 (翻訳)『ヤン・ウルリッヒ』(非学術書) Bossdorf und Becker(hrsg.) Jan Ullrich. Grosse Schleife die zweite. 単独
- 1997/10 (学会発表)スピノザの政治思想における理性の役割 単独
- 1995/10 (学会発表)スピノザと社会契約説―『神学・政治論』『政治論』における説明図式の変容について 単独
|