研究者情報
学位
研究分野
所属学会
社会活動
E-mailアドレス(@tiu.ac.jp)
ホームページURL
研究業績等に関する事項
著書
学術論文
その他
教育上の能力に関する事項
教育方法の実践例
作成した教科書,教材
実務の経験を有する者についての特記事項
教育方法・教育実践に関する発表、講演等
その他
その他の業績
その他の業績
基本情報
氏名
小坂 貴志
氏名(カナ)
コサカ タカシ
氏名(英語)
KOSAKA Takashi
所属
言語コミュニケーション学部
職名
教授
researchmap研究者コード
researchmap機関
学位
M.A. in Speech Communication
研究分野
コミュニケーション学、異文化コミュニケーション学、対話論
所属学会
日本コミュニケーション学会、異文化コミュニケーション学会、多文化関係学会、異文化間教育学会、日本翻訳協会
社会活動
 
E-mailアドレス(@tiu.ac.jp)
tkosaka
ホームページURL
 
研究業績等に関する事項
著書
2025/05 ポストヒューマン時代のコミュニケーション学 モノと主体の関係を問い直すための視点と事例 共著 ナカニシヤ出版
2021/04 入社1年目のビジネス英語大全 共著 Japan Times出版局
2018/08 スポーツトレーニング式英語上達法 共著 法学書院
2017/09 改訂版 異文化コミュニケーションのA to Z 単著 研究社
2017/06 現代対話学入門 単著 明石書店
全て表示する(13件)
2015/04 ITプロジェクトの英語 単著 Japan Times出版局
2013/10 Life in a multi-lingual and multi-cultural society グローバル時代の異文化コミュニケーション 共著 研究社
2013/03 ITエンジニアの英語 共著 秀和システム
2012/09 異文化対話論入門 単著 研究社
2012/03 英語でつけるビジネス手帳 単著 KADOKAWA
2011/05 世界最強のリスニング 単著 Japan Times出版局
2010/11 ビジネスQuick English〈オフィス英語〉 共著 Japan Times出版局
2010/03 英語の30秒スピーチ 共著 研究社
表示を折りたたむ
学術論文
2022/10 多文化社会の対話的成り立ち―両義・多声的ラップのリリック内容分析を通して 共著 多文化関係学会、明石書店
2018/06 スポーツと翻訳・通訳・異文化コミュニケーションの視点からみえる真のグローバル人材―中動態としてのボランティア通訳コミュニケーション 単著 神田外語大学グローバル・コミュニケーション研究所、グローバル・コミュニケーション研究
2014/11 エキスパートになる : 翻訳学習者の翻訳能力 向上に関する予備的調査 共著 神田外語大学言語研究所、言語教育研究
2012/06 異文化コミュニケーションと英語教育 : 異文化対話的英語コミュニケーション教育モデルとしての「社内英語化」 単著 日本コミュニケーション学会、スピーチ・コミュニケーション教育
2011/03 英語ビジネスコミュニケーションの新パラダイム :グローバル日本企業の社内英語化方針に関する論議の分析と一考察 単著 国際社会研究、神田外語大学国際社会研究所
全て表示する(12件)
2011/03 ケータイ小説のメディア論 : ケータイ電話を使った執筆による声の残滓の再現への影響 単著 神田外語大学紀要、神田外語大学
2010/07 Listening to the Buddha’s own words: direct participation as a principle of the teachings of the Buddha 単著 American Chinese Media Research Association, China Media Research
2010/03 文化的生成過程を媒介する「声」の役割 : 応答性、異質性、関係性を読み解く 単著 多文化関係学会、多文化関係学
2010/03 大学学士レベルにおける通訳翻訳課程―アンケート・インタビュー調査による神田外語大学生の認知分析 共著 日本通訳翻訳学会、通訳翻訳研究
2009/03 多声化する異文化コミュニケーション研究・ 教育―分野を取り巻く成長痛を乗り越えるために 単著 日本コミュニケーション学会、スピーチ・コミュニケーション教育
2008/05 The use of metaphors in Zen rhetoric(査読付) 単著 日本コミュニケーション学会、スピーチ・コミュニケーション教育
2007/05 リーダーシップ理論・教育のグローバル化: 学習チーム作業を通じてのリーダーシップ現象の移り変わり『21世紀のリーダーシップ』 単著 日本評論社
表示を折りたたむ
その他
2026/06 解釈学における対話性とは―ガダマーの対話的解釈学の理解のための予備的研究― 単独
2026/06 対話の統合モデル構築を目指して ―バフチンとガダマーによる「プラトン(ソクラテス)の対話」の比較― 単独
2025/10 (学会発表)ラップを通して現前する「顔」 ─レヴィナス思想から考察する多文化社会─ 共同
2025/10 (学会発表)対話論に見るモノの概念 ─ブーバーの「我とそれ」、バフチンの「モノ化」と対話型AI ─ 単独
2025/10 (学会発表)異文化対話論の概念モデルの構築 ─レヴィナス哲学を参照しながら─ 単独
全て表示する(35件)
2025/06 (学会発表)レヴィナスとバフチンの対話的接点を探る―対話の統合モデル構築を目指して― 単独
2025/06 (学会発表)対話関係の(非)対称性―対話論の比較から見えてくるもの― 単独
2025/02 (学会発表)対話論の展開:ラップからAIまで 共同
2024/10 (学会発表)生成 AI との異文化対話ーチャット GPT を用いた自動査読システムの実 現可能性を探る 単独
2024/10 (学会発表)アートがもたらすエンパワーメントーオートエスノグラフィによる文化の探究的模索― 共同
2024/06 (学会発表)ボームとヴィゴツキーの接点を探る ―対話統合モデルの構築を目指して― 単独
2023/09 (学会発表)伝統舞踊はいかにして形作られてきたか:中国・韓国・日本の歴史比較研究 共同
2023/09 (学会発表)言語バイアスと多言語共生 ─AI翻訳による誤訳─ 単独
2023/06 (学会発表)ポピュラー音楽とコミュニケーション ―芸術・学問・日常における対話― 単独
2022/11 (学会発表)フィメールラッパーのラップバトルにおける対話的戦略―交差性の観点から- 共同
2022/06 (学会発表)言説的関係性の対話的構築―ラップ作品の動画 コメント欄分析から見えてくること― 共同
2021/11 (学会発表)異文化コミュニケーション教科書を編む・書く・使う 共同
2021/10 (学会発表)ラップのフリースタイルバトルに見る即興性と多声性─多文化関係を読み解く対話的研究技巧の構築を目指して─ 共同
2021/06 (学会発表)対話理論から対話実践へ―対話実践の内容分析のための文献調査を用いた予備的考察― 単独
2020/11 (学会発表)異文化コミュニケーション教育のすそ野を広げる 『英語教育』リレー連載「英語教師のための異文化理解ワークショップ」をもとに 共同
2019/06 (学会発表)対話論における「声」の中心性―『声めぐり』から知る声を持たない人にとっての「声」― 単独
2018/09 (学会発表)クリティカルインシデントの語りと内容の変容―大学生の海外での失敗談はどう変わってきたか― 単独
2018/08 (学会発表)スポーツと翻訳・通訳、異文化コミュニケーションの視点からみるボランティア通訳コミュニケーション 単独
2017/06 (学会発表)人工知能の対話―人工知能に知る人間的コミュニケーションの本質― 単独
2015/11 (学会発表)外交交渉における対話言説―政治家の「対話のドア」発言に読み解く対話の実現(不)可能性― 単独
2015/09 (学会発表)高校における異文化コミュニケーション教育を考える 共同
2011/06 (学会発表)企業組織における英語のコミュニケーション的転回―新パラダイムとしての社内英語化に見るストーリー戦略― 単独
2010/10 (学会発表)対話主義における対話の意味―コミュニケーション学における対話論と日常性の接点― 単独
2009/06 (学会発表)短期海外留学の企画運営にあたっての考慮点 単独
2009/06 (学会発表)沈黙の声―多声化するコミュニケーションの 矛盾― 単独
2009/05 (学会発表)異文化の内面性―海外短期留学教育の経験を 自己省察する― 単独
2008/10 (学会発表)多文化対話論―多声性に見る多文化コミュニケーション哲学― 単独
2008/09 (学会発表)ESP for Capital Markets 単独
2008/07 (学会発表)高度対話型社会の功罪―自殺サイトにおける 自殺予告 単独
2008/06 (学会発表)文化庁の説く文化―異文化コミュニケーションのための文化再考 単独
表示を折りたたむ
教育上の能力に関する事項
教育方法の実践例
 
作成した教科書,教材
 
実務の経験を有する者についての特記事項
2005/07/15 JETROビジネスコミュニケーション講座
教育方法・教育実践に関する発表、講演等
 
その他
 
その他の業績
その他の業績