研究者情報
学位
研究分野
所属学会
社会活動
E-mailアドレス(@tiu.ac.jp)
ホームページURL
研究業績等に関する事項
著書
学術論文
その他
教育上の能力に関する事項
教育方法の実践例
作成した教科書,教材
実務の経験を有する者についての特記事項
教育方法・教育実践に関する発表、講演等
その他
その他の業績
その他の業績
基本情報
氏名
岡本 能里子
氏名(カナ)
オカモト ノリコ
氏名(英語)
OKAMOTO Noriko
所属
国際関係学部
職名
教授
researchmap研究者コード
researchmap機関
学位
教育学修士
研究分野
社会言語学, 日本語教育学,言語政策,国際理解教育,教育社会学,スポーツメディア研究
所属学会
日本語教育学会、社会言語科学会、日本言語政策学会、国際理解教育学会、スポーツ言語学会、異文化間教育学会、日本語ジェンダー学会、バイリンガル学会、国際語用論学会(International Pragmatics Association), 法と言語学会, 法と教育学会, 小出記念日本語教育学会、専門日本語教育学会
日本語用論学会
社会活動
独立行政法人 国際交流基金 日本語パートナーズ派遣事業委員会 委員
2017/04/01から継続 「法務省告示をもって,日本語教育機関を定める際の 設備・編成を調査する委員会」委員
一般財団法人日本語教育振興協会 評議員
川越市日本語ボランティア指導員養成課程コーディネータ
川越市教職免許更新研修講義担当
E-mailアドレス(@tiu.ac.jp)
onoriko
ホームページURL
 
研究業績等に関する事項
著書
2025/09 『国際関係論へのファーストステップ』(第3版) 共著 法律文化社
2025/09 国際関係論へのファーストステップ〔第3版〕 共著 法律文化社
2024/10 言語政策研究への案内 共著 くろしお出版
2024/02 『法と言語』(改訂版)法言語学へのいざない 共著 くろしお出版
2022/12 『社会を築くことばの教育-日本語教員養成のこれまでの30年、これからの30年-』 共著 ココ出版
全て表示する(24件)
2022/10 レジリエンスから考えるこれからのコミュニケーション教育 共著 ひつじ書房
2022/10 共生社会のためのことばの教育 自由・幸福・対話・市民性 共著 明石書院
2022/02 越境者との共存を問い直す 共著 ひつじ書房
2021/05 相互行為研究⑦ ―談話と危機(クライシス) 共著 大阪大学大学院言語文化研究科
2020/12 シリーズ話し合い学をつくる3 これからの話し合いを考えよう 共著 ひつじ書房
2020/11 メディアとことば5 共著 ひつじ書房
2020/09 日本語学 2020年秋号 共著 明治書院
2020/07 相互行為研究⑥ー談話とダイバーシティー 共著 大阪大学大学院言語文化研究科
2020/06 今そこにある多言語なニッポン 共著 くろしお出版
2019/05 相互行為研究⑤-談話とポリティックス- 共著 大阪大学言語文化研究科
2018/05 相互行為研究④ー談話とイデオロギー 共著 大阪大学大学院言語文化研究科
2017/12 大学における海外体験学習への挑戦 共著 ナカニシヤ出版
2016/02 雑談の美学 共著 ひつじ書房
2015/06 国際理解教育ハンドブック ーグローバル・シティズンシップを育むー 共著 明石書店
2013/03 コミュニケーション能力の諸相 共著 ひつじ書房
2013/03 発達科学ハンドブック1 発達心理学と隣接領域の理論・方法論 共著 新曜社
2010/06 国際理解教育 vol.16 共著 明石書店
2008/03 メディアとことば3 特集 社会を構築することば 共著 ひつじ書房
2004/03 メディアとことば1 特集「マス」メディアのディスコース 共著 ひつじ書房
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学術論文
2026/07 「車いすバドミントン選手のトレーニング場面における健常コーチとの相互行為」(査読付) 共著 スポーツ言語学研究
2026/03 大阪・関西万博における言語を巡る諸相 共著 言語政策
2024/06 コロナ禍におけるオンラインと対面授業の効果の違いに関する一考察「(査読付)」 単著 協和印刷株式会社 龍谷大学(社文研)『国際社会文化研究所紀要』
2021/06 東京2020大会に関する新聞記事の特徴 -延期決定前後の選手の談話を中心に- 共著 中華日本研究編集委員会 『中華日本研究』
2020/09 「ビジュアル・リテラシーと日本語能力ーマルチリテラシーズの教育学から考えるー」 単著 明治書院 『日本語学』
全て表示する(31件)
2018/09 ルート・ヴォダック、ミヒャエル・マイヤー(編著)野呂香代子(監訳)『批判的談話分析入門』ークリティカル・ディスコース・アナリシスの方法ー』 共著 社会言語科学会
2016/12 " Is the Oriental Notion of ‘Using Sports to Nurture Guts’ Understood in the Globalized World? 共著 Journal of Literature and Art Studies (ISSN2159-5836, USA)
2016/05 パプアニューギニアの 持続可能な開発のための多言語教育 ー生物多様性保全を支える言語の多様性保全ー 単著
2016/02 雑談のビジュアルコミュニケーション-LINEチャットの分析を通して 単著 ひつじ書房
2013/03 コミュニケーション能力を超える「能力」とは-マルチリテラシーズにおけるデザイン概念から考える 単著 片岡 邦好/池田 佳子 『コミュニケーション能力の諸相―変移・共創・身体化 』 ひつじ書房
2013/03 社会言語学の考え方 単著 日本発達心理学会編/田島信元・南徹弘編『発達科学ハンドブック1:発達心理学と隣接領域の理論方法論』 新曜社
2012/09 メディアのことばの変化 単著 『日本語学』9月号 明治書院
2010/04 国際理解教育におけることばの力の育成ー大学における協働学習を通した日本語教育からの提言ー 単著 国際理解教育 国際理解教育学会
2009/02 「間違いメールとメーリングリストのマナー」 単著 『日本語学』 明治書院
2008/03 「日本語のビジュアル・グラマーを読み解く?新聞のスポーツ紙面のレイアウト分析を通してー」 単著 『メディアとことば 3 ?社会を構築することばー』 ひつじ書房
2007/10 「未来を切り拓く社会実践としての日本語教育の可能性?メディア・リテラシー育成を通した学びの実践共同体をデザインするー」 単著 小川貴士編著『日本語教育のフロンティア?学習者主体と協働?』 くろしお出版
2004/05 「ことばの力を育む」 単著 『人生を変える生涯学習の力』小宮山博仁・立田慶裕編新評論
2004/03 「メディアが創るヒーロー大リーガー松井秀喜―イチローとの比較を通してー」 単著 『メディアとことば 1特集「マス」メディアのディスコース』 三宅和子・岡本能里子・佐藤彰編 ひつじ書房
2002/05 「相互行為としての会話教育―談話分析の研究成果を取り入れた談話管理能力育成試案―」 単著 『総合的日本語教育を求めてー』水谷修・李徳奉編 (株)図書館刊行会
1999/09 「オリンピックマラソン実況放送のアナウンサーの談話管理―謙譲語と名詞止めの機能を通して―」(研究ノート) 単著 東京国際大学論叢 国際関係学部編
1998/05 「しゃべる:チャットのコミュニケーション空間」 単著 現代のエスプリ』 至文堂
1997/09 1「留守番電話のメッセージに現われる談話標識の指標的機能-電話会話との比較を通して-」 単著 『東京国際大学論叢国際関係学部編』第3号
1997/06 1「電話会話における談話管理:日本語母語話者と日本語非母語話者の相互行為の比較分析」 共著 『世界の日本語教育』 国際交流基金 日本語国際センター(1章、2章、4章、5章、6章 執筆)
1997/03 「教室談話における文体シフトの指標的機能-丁寧体と普通体の使い分け-」 単著 『日本語学』
1996/09 「日本語の留守番電話会話の談話構造-留守番電話に残されたメッセージの談話分析を通して-」 単著 『東京国際大学論叢国際関係学部編』
1995/07 「日本語留守番電話の談話分析」 単著 『言語文化と日本語教育』水谷信子先生退官記念号・第9号 凡人社
1992/03 「日本語会話授業の実際とその分析-学習者中心主義の流れをふまえて-」 単著 『東京国際大学論叢商学部編』
1991/09 「会話終結の談話分析」 単著 『東京国際大学論叢商学部編』
1991/09 「コミュニケーション教育から見た日本語教育と国語教育」 単著 『日本語学』第10巻
1990/11 「電話会話による会話終結の研究」 単著 『日本語教育』日本語教育学会
1987/03 「日本語教育における会話終結に関する研究」 単著 お茶の水女子大学大学院人文科学研究科修士論文
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その他
2026/06 (学会発表)「万博という実験」を終えて:万博レガシーから探る「未来社会」の言語問題 共同
2026/03 (学会発表)対抗することばの模索―政治をめぐる言説が暴力性を増していくなかで― 共同
2026/02 (学会発表)「シンポジウム 『スポーツの言語化とは何か スポーツ言語学の可能性』1報道する言語」 単独
2025/07 (学会発表)メディアにおけるジェンダー表象とメディア・リテラシー 単独
2025/06 (学会発表)災害とビジュアルメディア 共同
全て表示する(72件)
2025/06 (学会発表)「大阪・関西万博開幕直前直後の会場及び周辺の言語環境から未来社会の言語問題を考える」 共同
2025/06 (学会発表)「日本語教育政策と日本語教育者の専門的主体性」 共同
2025/02 (その他)招待講演「安心安全な多文化共生社会構築に向けたビジュアルコミュニケーションの課題-「やさしい」公共サインについて考える-」 単独
2024/11 (学会発表)アスリート留学生が持つ特性と日本語クラスー日本語教員へのインタビューから見えてきた現状と課題ー 共同
2024/06 (学会発表)大阪・関西万博と言語を巡る諸課題について考える 共同
2023/11 (学会発表)アスリート留学生に対する日本語教育の在り方の一考察ー受け入れ大学へのアンケート調査及び監督へのインタビュー調査からー 共同
2023/09 (学会発表)多様性に拓かれた空間デザイン 単独
2023/04 ス(研究ノート)ジャンプの技術トレーニング場面におけるコーチと選手のトランシーバーを介した会話の様相 共同
2023/03 (学会発表)LINEを用いたコミュニケーションーコロナ禍の大学生の意識・スタンプ利用に注目してー 共同
2022/10 (学会発表)「ヘイトスピーチをめぐる言語と法」公開シンポジウム 共同
2022/09 (学会発表)「ウェルビーングを目指したことばの教育ー多様性に拓かれたことばの教育の学びのデザイン」 単独
2022/06 (学会発表)パネル「コロナ禍におけるSDGsと言語政策-地方自治体の言語対応を事例として」「地方自治体のコロナ情報の多言語対応」 共同
2021/07 (その他)「多文化共生社会ニッポンにおけるコミュニケーション課題 ー多様性に拓かれたことばの教育を考えるー」(公開講演) 単独
2021/06 (学会発表)「医療現場における外国人対応の課題 Withコロナ時代の安心安全な多言語多文化共生社会を目指して」 共同
2021/06 (学会発表)「認証評価の実務的知見を踏まえた 日本語教育機関の評価制度を構想する際の諸論点」 共同
2021/06 (学会発表)「ことばの教育をデザインする ―SDGsのジェンダーの視点からー」 共同
2021/05 (学会発表)「2020年東京オリパラ日本代表候補選手のコメント分析」 共同
2021/03 (その他)「「聲にならない」をアートする ―「共に在る」ためのことば学―」 共同
2021/03 (学会発表)ウィズコロナ時代のコミュニケーションを考える 共同
2021/03 (その他)2021年度龍谷大学国際社会文化研究所研究プロジェクト「対話と共生が拓くこれからの言語・コミュニケーション教育―課題と実践への提言」 共同
2020/12 (学会発表)「東京2020大会に関する新聞記事の特徴-延期決定前後の選手の談話を中心に-」 共同
2020/12 (学会発表)「日本語教育推進法をめぐる諸問題」 共同
2019/06 (学会発表)外国人受け入れに向けた学校、企業、公共サービスの課題—国内外の受け入れ側の研修プログラムを通して考える 「外国人受け入れに向けた学校、企業、公共サービスの課題—国内外の受け入れ側の研修プログラムを通して考える」 共同
2019/05 (学会発表)外国人受け入れ側のコミュニケーション課題ー選ばれる国を目指してー 共同
2019/03 (学会発表)LINEコニュニケーションー文字を伴ったスタンプに注目してー 共同
2019/03 (学会発表)「演じること」への参加はどのような学びをもたらすか:「フォーラム・シアター」参加者の語りから 共同
2019/03 (学会発表)「情動レベルに働きかける市民性教育の実践に向けてーことば・からだ・アートを融合させた難民問題へのアプローチ」 共同
2018/11 (学会発表)「語り」の持つ力と可能性を教育実践に活かす試みーナラティブをもとにしたリソース教材の開発 共同
2017/07 (学会発表)“Memory” of Hiroshima: Reconstructed New nuclear Stories by multimodal media discourse 単独
2017/07 (学会発表)‘Analysis of LINE Chat Interaction as part of Multi-Modal Communication’ 共同
2016/11 (学会発表)現代メディアの談話分析:災害をどう伝えるか震災報道を通して伝えられる日本:『冷静』で『秩序を守る』日本人 単独
2016/09 (学会発表)日本の外から見た日本-談話研究の視点 共同
2016/06 (学会発表)メディアと言語政策 マルチリテラシーズを育む言語教育-多言語多文化共生社会構築に向けて 共同
2016/06 (学会発表)「ことばスペシャリスト育成プログラム」開発に向けて 共同
2016/03 (学会発表)Ability for Designing and Constructing of Society (社会を組み替え、構築する デザイン力の育成 ) 単独
2016/02 (学会発表)Is the Oriental Notion of 'Using Sports to Nuture Guts' Understood in the Globalized World 共同
2015/08 (学会発表)スポーツは根性を養うかー国際化の中でスポーツの意識を考える 共同
2015/06 (ハンドブック:執筆)「地域における日本語教育実践」 『国際理解教育ハンドブック』 単独
2015/06 (学会発表)マルチリテラシーズと言語政策 第3分科会「メディアと言語政策」 共同
2015/06 (学会発表)多文化社会における「ことばの教育の可能性」ー多言語多文化教材サイトを活用した実践を踏まえて 共同
2014/08 (学会発表)"Multi-modal Communication in Japanese using LINE" 共同
2014/07 (学会発表)雑談のビジュアルコミュニケーション-LINE会話の分析を通して 単独
2014/06 (学会発表)メディア・リテラシーと言語教育政策の課題-元ジャーナリストによるメディア・リテラシー教育実践から 第3分科会 「メディアと言語政策」 共同
2013/10 (学会発表)海外現場体験プログラムにおけるアーテキュレーション:-モンゴルフィールドスタディーにおける開発教育としての日本語教育実習の可能性-」パネルセッション 単独
2013/06 (学会発表)メディアと言語政策 コミュニケーション政策としての言語政策 共同
2012/08 (学会発表)日本語教員養成課程履修学生との協働における留学生の学びの可能性 共同
2011/07 (学会発表)The creation of new values in Japanese texts through the use of multimodal communication 共同
2011/07 (研究ノート)The creation of new values in Japanese texts through the use of multimodal communication 共同
2011/05 (学会発表)4コマ漫画を題材とした留学生と日本語教員養成課程履修学生との間の協働の学びの可能性 共同
2011/05 (研究ノート)4コマ漫画を題材とした留学生と日本語教員養成課程履修学生との間の協働の学びの可能性 単独
2011/03 (調査・研究報告)メディア・ディスコースにおけるマルチモ‐ダル・コミュニケーション 共同
2010/05 (学会発表)留学生と日本語教員養成課程履修学生との協働の学び―作文交流活動の実践を通して― 共同
2010/05 (研究ノート)留学生と日本語教員養成課程履修学生との協働の学び―作文交流活動の実践を通して― 共同
2010/03 (学会発表)新聞のスポーツ報道におけるアイデンティティーの構築?表記,写真を通した意味の多層性を読み解くー 単独
2009/11 (その他)メディア・リテラシー育成を通した社会実践としての日本語教育の試み -大学での留学生と日本人学生との協働学習から-」『メディア・リテラシーの<社会デザイン力」 共同
2009/10 (学会発表)大学授業における留学生と日本語母語話者学生との協働の学びの場の設計」 共同
2009/10 (研究ノート)「大学授業における留学生と日本語母語話者学生との協働の学びの場の設計」 単独
2009/07 (学会発表)Reading Multimodal Modes of Meaning -Analysis of Japanese Mass Media Multimodal literacy in Japanese: Multimodal literacy in Japanese: Theory, Practice, and Application to Language Education: 共同
2008/07 (学会発表)メディア・リテラシーを育む日本語教育実践」288-291(『ビューイング教育を日本語教育に導入する試み 共同
2007/07 (学会発表)日本語のビジュアルデザインによる意味の多相性-企業のMLメッセージを通した関係構築の分析- 共同
2006/03 (その他)『大学での学習を支える日本語表現能力育成カリキュラムの開発:統合・協働的アプローチ』 共同
2003/03 (研究ノート)「ヨーロッパから見た「ポライトネス」」 単独
2002/03 (調査・研究報告)『「普遍的」言語運用モデルの構築-日本語・中国語からの貢献-』 共同
1999/03 (調査・研究報告)「オリンピックマラソン実況放送における談話構造の比較分析」 単独
1998/04 (その他)『「普遍的」言語運用モデルの構築?日本語・中国語からの貢献?』
1997/04 (その他)『実況放送におけるフレームと視聴者の快・不快感との関係を探る社会言語学的研究?オリンピックのマラソン放送の談話分析を通してー』
1993/05 (翻訳)「世界の女性語-イボ語-」 単独
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教育上の能力に関する事項
教育方法の実践例
 
作成した教科書,教材
2013/04/01 多言語多文化教育教材
2012/10/01 『日本語能力試験スーパー模試N4・N5』
2014/06/01 「教材と言語教育2:多言語・多文化教材開発の視点」
2011/11/01 日本語能力試験スーパー模試N3
2011/09/01 日本語能力試験スーパー模試N2
全て表示する(12件)
2011/05/01 日本語能力試験スーパー模試N1
2004/08/01 『日本語能力試験 合格への道 2級対策 模擬テスト』
2003/04/01 「日本語教育をめぐる往復書簡」
2002/02/01 『社会言語学』
2002/02/01 「「パーティーに行きたいですか?」ではどうしてダメですか?」「授業が終わったとき、先生に「お疲れさま」と言っていいの?」
1999/02/01 『社会言語学』
1999/01/01 「日本語能力試験 合格への道」
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実務の経験を有する者についての特記事項
 
教育方法・教育実践に関する発表、講演等
2022/09 ウェルビーングを目指したことばの教育ー多様性に拓かれたことばの教育の学びのデザイン
2021/07 多文化共生社会ニッポンにおけるコミュニケーション課題 ー多様性に拓かれたことばの教育を考えるー
2021/06 ことばの教育をデザインする ―SDGsのジェンダーの視点からー
2021/03 ウィズコロナ時代のコミュニケーションを考える -SDGs の達成に向けて社会言語科学に何ができるか-
2019/08 年少者言語教育・外国籍児童生徒の日本語教育におけるメディアリテラシー・ビジュアルリテラシー育成4技能にビューイングを加える意義
その他
 
その他の業績
その他の業績